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イベント

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大ナゴヤ大学×おいでん・さんそんセンター連携授業『ハタラクデアイ』

2017.09.11

大ナゴヤ大学×おいでん・さんそんセンター 『ハタラクデアイvol.6 ~“場所”から“はたらく”について考える~』

日時:2017/9/29(金) 19:30~21:00

場所:Sharebase InC. (名古屋市中区錦1丁目15-8 アミティエ錦第1ビル6F

主催:大ナゴヤ大学×おいでん・さんそんセンター

電話:大ナゴヤ大学事務局 070-5459-8213(代表) おいでん・さんそんセンター 0565-62-0610

9月29日(金)、名古屋市中区錦の「SharebaseInC.」にて、大ナゴヤ大学と豊田市のおいでん・さんそんセンターとのコラボによる、「はたらく」をテーマにしたトークイベント『ハタラクデアイvol.6 ~“場所”から“はたらく”について考える』が開催されます。

『ハタラクデアイ』は、“ナゴヤ”を面白がる人を増やす、をテーマに東海圏各地で魅力的なヒトモノコトがある場所を教室に授業を開催している大ナゴヤ大学が、自分の「はたらき方」や「生き方」について、考えたり、振り返ったり、気付いたりできる「場」として企画しているトークイベント。

その第6回目となる今回は、豊田市山間地域移住プロモーション「豊田舎~とよたのいなか~移住計画」に取り組んでいる、おいでん・さんそんセンターと連携し、豊田市の山村部で暮らしたり、関わっている4名のゲストを迎えて、“場所”から“はたらく”について考ます。

ゲストは、ハンター、農家民宿の女将、新しい働き方を提案する社長、自転車の活用を勧めるNPOの代表、の4名。
もうお気づきの方も多いかもしれませんが、ハンターとは、起業実践者でもある清水潤子さんのこと。 女性ハンターとして有害鳥獣駆除に携わる立場から、山間部での駆除の必要性を伝えたり、その駆除した命は余すことなく使いたいと、足助地区にジビエを提供する古民家カフェの開業と移住の準備を進める清水さんが、豊田の山間地域との関わり方の経緯や、働き方などについて語ります。

“自動車の街”のイメージの強い豊田市ですが、実は「しっかり田舎がある」こと、そして、そこには生き生きと暮らす人たちや関わる人たちがいて、豊かな田舎暮らしを謳歌していることを、もっと多くの皆さんに知ってもらい、それが移住のきっかけや、新たな働き方のヒントになればいいなと思います。
すでに残席わずかとなってしまっていますが、ご興味のある方、ぜひ、ご参加ください!!

★定員20名 【参加費】1,500円(学生1,000円)

◆詳しくは
http://dai-nagoya.univnet.jp/subjects/detail/393

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